栄養療法 の記事一覧
リハビリテーション栄養
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ジョイント企画4 /日本褥瘡学会
神野俊介先生は、現在、石川県内13カ所に訪問看護ステーションを持つ事業団に所属し、医療・介護資源が少ない地域での在宅生活を支援している。理学療法士というリハビリテーション職がリハ栄養的視点からエネルギ…
2026.07.01
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ジョイント企画4 /日本褥瘡学会
<編集部>本セッションでは、患者に動いてエネルギーや栄養を消費させるout側の理学療法士と、「食べる」という摂取(in)を担う管理栄養士による「inとout」のバランスの重要性について、リハビリテーションと栄…
2026.07.01
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ジョイント企画4 /日本褥瘡学会 「リハ栄養のまなざしを褥瘡ケアにも 活かそう」
高岡駅南クリニックの塚田邦夫先生は1988年から1990年にかけて米国で局所療法を学び、帰国後は褥瘡ケアの実践とともに局所ケアのセミナーを開催してきた。栄養不足が原因で褥瘡が治癒しない現実に直面し、栄養管理…
2026.07.01
漢方
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私の栄養研究を振り返って -医食同源
食欲調節には脳・消化管ペプチドが重要であり、食欲を促進する空腹系と食欲を抑制する満腹系がある。健康長寿に関わるカロリー制限で増加するのは空腹系であり、グレリン-神経ペプチドY(NPY)-オレキシンがその根…
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第37回日本臨床栄養代謝学会学術集会(JSPEN2022)パネルディスカッション「 漢方薬 を活かした栄養療法の…
栄養ニューズ PEN 近年、漢方薬 を活用した栄養療法が臨床栄養領域において注目を集めている。ここでは、2022年5月31日と6月1日の2日間に渡ってパシフィコ横浜にて開催されたJSPEN 2022(第37回日本臨床栄養代謝…
2022.09.16
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第37回日本臨床栄養代謝学会学術集会(JSPEN2022)パネルディスカッション「 漢方薬 を活かした栄養療法の…
栄養ニューズ PEN 近年、漢方薬 を活用した栄養療法が臨床栄養領域において注目を集めている。ここでは、2022年5月31日と6月1日の2日間に渡ってパシフィコ横浜にて開催されたJSPEN2022(第37回日本臨床栄養代謝…
2022.09.14
腸内細菌
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「手術前には「筋肉」と「腸」を鍛えましょう! プレリハビリテーションとシンバイオティクスの有用性」
第30回腸内細菌学会学術集会 市民公開講座「腸内細菌と運動」 栄養ニューズ PEN 2026年8月1日号 演者:横山幸浩(愛知医科大学 外科周術期管理学寄附講座 消化器外科) 座長:髙橋恭子(日本大学 生物資源科学…
2026.08.18
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「長生き歩きと腸活の効果について―中之条研究25年の成果―」
第30回腸内細菌学会学術集会 開催市民公開講座「腸内細菌と運動」 栄養ニューズ PEN 2026年8月1日号 演者:青栁幸利(東京都健康長寿医療センター研究所) 座長:髙橋恭子(日本大学 生物資源科学部 応用生物科…
2026.08.18
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市民公開講座「腸内細菌と運動」
現在、増加の一途をたどる医療費に対し、予防医学の浸透はまだ十分ではない。東京都健康長寿医療センター研究所の青栁幸利先生は、2人に1人が罹患し「病気の入り口」と呼ばれる高血圧、日本人の死因第一位のがんの…
2026.08.01
静脈・経腸栄養
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IBDと栄養療法
炎症性腸疾患(IBD)における栄養療法は, 単なる低栄養の補正やエネルギー補給ではなく, 食事性抗原の低減や腸内細菌叢の攪乱(ディスバイオーシス)の改善などの機序で主にクローン病(CD)の治療として本邦で広…
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IBDにおける栄養療法の最新知見と臨床応用
炎症性腸疾患(inflammatory bowel disease:IBD)は、潰瘍性大腸炎およびクローン病を中心とした慢性炎症性腸疾患であり、本邦においても患者数は増加の一途をたどっている。近年、生物学的製剤やJAK阻害薬など…
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訃報 標葉 隆三郎 先生
栄養ニューズ PEN 2025年8月26日、標葉 隆三郎(しねは りゅうざぶろう)先生が逝去されました。享年72歳でした。標葉先生のご逝去の報に接し、深い悲しみとともに、長年にわたるご功績に心より感謝と哀悼の意を…