歴史 の記事一覧
歴史
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追悼: 長谷部 正晴 先生
栄養ニューズ PEN 長年にわたり外科医療と臨床栄養の発展に尽力された長谷部正晴(はせべ・まさはる)先生が2025年10月28日、ご逝去されました(享年78歳)。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 (2008年撮影)…
2026.02.06
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訃報 標葉 隆三郎 先生
栄養ニューズ PEN 2025年8月26日、標葉 隆三郎(しねは りゅうざぶろう)先生が逝去されました。享年72歳でした。標葉先生のご逝去の報に接し、深い悲しみとともに、長年にわたるご功績に心より感謝と哀悼の意を…
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今、看護師の栄養管理活動はどうなっているのか|寄稿:矢吹浩子先生 Part1
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2024年12月号にご寄稿 看護師/Hand in Hand 代表 矢吹浩子先生 看護師はどの医療者より最も多く患者との接点が多い立場から、あらゆる医療チームで広く活動しています。日…
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自身の栄養研究を振り返って
「万病に効く薬はないが、栄養は万病に効く」と言われています。一方で、「薬の効果ははっきりしているが、栄養の効果は今ひとつはっきりしない」ということも言えると思います。これは栄養管理・栄養療法に関する…
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私の栄養に関する研究を振り返って
今回、私自身の栄養に関する研究を振り返る機会をいただいた。そこで、長年にわたり大阪大学小児外科学教室で行ってきた栄養に関する研究活動の中で、臨床面では大阪大学医学部附属病院NSTの一員としての活動を、研…
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静脈経腸栄養分野の進歩を振り返って | 寄稿:岡田晋吾 先生
栄養ニューズ PEN チーム医療から栄養管理の世界に 私が医者になったころは白い巨塔の時代、チーム医療なんて言葉はありませんでした。しかしひょんなことからチーム医療を推進することになり、病院医療から在宅…
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私の栄養研究を振り返って -医食同源
食欲調節には脳・消化管ペプチドが重要であり、食欲を促進する空腹系と食欲を抑制する満腹系がある。健康長寿に関わるカロリー制限で増加するのは空腹系であり、グレリン-神経ペプチドY(NPY)-オレキシンがその根…
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自身の代謝・栄養に関する研究を省みて
今回、自身の代謝・栄養に関する研究を省みる機会を頂いた。全国学会では、外科医3年目の栄養アセスメント研究会での発表以降、栄養アセスメント領域、周術期代謝・栄養管理領域のそれぞれで主に食道がん手術患者の…
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自分の研究歴の中での栄養研究を振り返って
2025.02.28
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看護師として学び、実践してきた栄養療法|寄稿:山田繁代先生
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2021年10月号にご寄稿 2019年9月 静脈経腸栄養管理指導者協議会にて元日本静脈経腸栄養学会 看護部会長、元兵庫医科大学看護部長 山田繁代 46年前初めてTPN患者を看護 私…
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Bacterial translocationの制御から 短鎖脂肪酸による侵襲代謝機能制御への研究の進展|寄稿:宇佐美 眞 …
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2021年8月号にご寄稿 甲南女子大学医療栄養学部学部長、神戸大学名誉教授 宇佐美眞 はじめに 腸管機能制御に関しては、動物実験でのbacterial translocationの定量とその…
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「 少しは貢献できたかも … 」| 寄稿: 井上 善文 先生 Part 2
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2022年1月号にご寄稿 大阪大学国際医工情報センター栄養ディバイス未来医工学共同研究部門 特任教授(ご執筆当時) 井上善文 Part 1 はこちらから CV ポートを用い…