急性期 の記事一覧
急性期
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「 少しは貢献できたかも…」|寄稿:井上 善文 先生 Part1
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2021年12月号にご寄稿 私はまだこの領域で現役として活動しているのであるが、「振り返る」原稿である。 まあ、普通は引退している年齢になっているのだから、と思…
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「研究と臨床 私の歩み」 後編|寄稿: 竹山 廣光 先生
栄養ニューズ PEN 「栄養ニューズPEN 」2021年7月号にご寄稿 三重北医療センター センター長(ご執筆当時) 竹山廣光 ロサンゼルスへの引っ越し 1990年5月、まずは単身、留学先のロサンゼルスに向かった…
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道程:栄養輸液・侵襲学と私 | 寄稿: 標葉隆三郎 先生
栄養ニューズ PEN 標葉隆三郎 先生を偲んで 2025年8月26日、標葉 隆三郎(しねは りゅうざぶろう)先生が逝去されました。標葉先生は、臨床栄養領域に数多のご功績を残された重鎮のお一人でした。 ここでは、標…
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重症患者に対する早期経腸栄養 【後編】 | 経腸栄養に伴う合併症とその対策 | 神戸大学 小谷穣治 先生・…
栄養ニューズ PEN ここでは、重症患者に対する早期経腸栄養 【前編】に引き続いて神戸大学大学院の小谷穣治教授と井上茂亮特命教授へのインタビュー記事をお届けする。後編となる今回は、重症患者の早期経腸栄養…
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重症患者に対する早期経腸栄養 【前編】 | 神戸大学 小谷穣治 先生・井上茂亮 先生 インタビュー
栄養ニューズ PEN 近年、重症患者に対する早期経腸栄養の重要性が広く認識されるようになっている。今回、神戸大学大学院の小谷穣治教授と井上茂亮特命教授のお二人に、重症患者に対する早期経腸栄養の意義と実…
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臨床栄養への関わり | 追悼:大熊利忠 先生
栄養ニューズ PEN 大熊利忠 先生を偲んで 2022年10月6日、出水総合医療センター 名誉院長の大熊利忠 先生が逝去されました。 大熊先生は、臨床栄養領域に数多のご功績を残された重鎮のお一人でした。 ここでは、…
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日本外科代謝栄養学会第59回学術集会 Report 「静脈栄養の未来:静脈栄養での問題点〜工夫・応用の可能性…
栄養ニューズ PEN つくば国際会議場 日本外科代謝栄養学会第59回学術集会が2022年7月7日(木)から9日(土)の3日間、茨城県つくば市の「つくば国際会議場」で開催された。 会長は筑波大学医学医療系小児…
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第67回日本透析医学会学術集会・総会 Report 「看護師が看る栄養管理・内服管理」
栄養ニューズ PEN 第 67 回日本透析医学会学術集会・総会が 2022 年 7 月 1 日(金)から 3 日(日)の 3 日間、神奈川県横浜市西区の「パシフィコ横浜」で開催された。会長は東京女子医科大学 血液浄化療法科の…
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第22回日本健康・栄養システム学会大会 Report 「COVID-19における栄養リスク対策」
栄養ニューズ PEN 第22回日本健康・栄養システム学会大会が2022年6月18日(土)と6月19日(日)の2日間、オンラインで開催された。会長は日本健康・栄養システム学会 代表理事の三浦公嗣先生が務めた。ここでは…
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我が国における脂肪乳剤の開発の歴史 | 寄稿:谷村 弘 先生
栄養ニューズ PEN 老人保健施設桃寿苑 施設長 谷村 弘 ヨーロッパでは、何とか食品を体内に投与しようとして、臀部の皮下投与が試みられた。 1873年、カナダのHodder.E.M.という医師が乳牛からベッドサイドで採…
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臨床における栄養療法への関与を振り返って | 寄稿: 大柳治正 先生
栄養ニューズ PEN 日本栄養療法推進協議会理事長 日本臨床栄養代謝学会名誉会長 近畿大学医学部名誉教授 大柳治正 はじめに PEN の編集子より上記の原稿依頼を受け取った。 小生は栄養療法に関与して半世紀以上…
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急性期脳梗塞患者におけるGLIM表現型基準と CONUT、GNRI低栄養リスク状態との一致性の検討
急性期脳梗塞患者を対象に GLIM表現型基準の低栄養該当率を評価し、CONUTスコアおよびGNRIとの一致率を検討した。GLIM表現型基準における低栄養は急性期脳梗塞患者の約74%に該当したが、他の評価ツールとの一致率は…
2025.12.21